こんにちは!
今日は、今まで私が読んだ冨樫義博さんの作品について書いてみようかと思います。

幽遊白書

はいまずは冨樫さんの初期の名作、幽遊白書からいってみましょう!(*´ω`*)


この作品は、もしかすると漫画よりアニメで見たのが先だったのかもしれませんが、主人公いきなり死ぬーんかーい!って驚いた記憶があります。
懐かしい…。


幽白はお話の面白さももちろんなんですが、キャラの濃さが良かったですな。


そういえばいつだったか大人になってから読んだ時に、あー仙水の気持ちも今ならわからいでもないなぁと思ったりしたものです。
単純な悪人を描かないとこが、冨樫さんの魅力だなぁって思います。


レベルE

好きな漫画10選とかを作ったら絶対入れたい名作です。
もうこの作品は大好きです。


バラエティーに富んだ短編集で、どのお話もとても面白いんですよね!


それと、なんといっても主人公の王子!
このキャラが本当に魅力的で!
こういうキャラは富樫さんにしか産み出せないよなぁと思います。


ハンターハンター

こちらも大好きな作品です。

一時期ハマり過ぎてセリフまで覚えてしまっていたことがあります。
記憶力が悪い上にあんまりそういうことをしない私にはとても珍しいことでした。


予想のつかないストーリー展開に、一筋縄ではいかない魅力的なキャラ達。
力のぶつかり合いだけではなく、心理戦、頭脳戦が描かれているのが良いんですよね~。


ちなみに私は、ハンター試験編とヨークシン編が好きですね!

最後に



という訳で以上冨樫義博さんの作品のお話でした!