こんにちは!
今日はあの超名作カラマーゾフの兄弟が私には難し過ぎて読めない!という、どうでもいいお話をしたいと思います!

とにかく面白いらしいけど…



いやもうカラマーゾフっていったらとにかく面白いことで有名じゃないですか。


名作中の名作というか。


家族にもめちゃくちゃ面白いから一度読んだ方がいいって言われたこともありましたしね。


でもね…。


ドストエフスキーですからね…。


昔、何でも読もうキャンペーンをしてた時に、罪と罰に手を出したことがあったんですが十数ページで挫折しちゃいましたからね…。


唯一読みきった賭博者は薄かったから何とか最後までいっただけですし(´・ω・`)


ただ、死ぬ前に、あー結局カラマーゾフ読めなかったなぁ…一体どういうとこが面白い作品だったのかなぁって死んでいくのもねぇ!
ほら、なんかね!


なので、今まで挑戦してきた訳ですよ。


ちなみに挑戦の歴史はこんな感じ



一度目の挑戦

イワン以外の名前が覚えられず挫折



二度目の挑戦

やっぱりイワン以外名前が覚えられず数十ページ…もいってないかもしれませんが挫折


とりあえず2度の挑戦はこんな感じでした。
うん、酷い歴史w


多分名前が覚えられないっていうのは、自分の中でもうすでに戦う前から気持ちが負けちゃってたのもあると思うんですよね…。


さて、そして3度目の挑戦した時のことです。
つい最近です。


この時はですね!

この時は大チャンスだったんですよ。
積ん読が切れていて、とにかく何でもいいから読みたい状態で、何年も読まずに置いといた海外ミステリーまで読み出した時で。


これはいけるんじゃないか?


活字に飢えてる今なら!ということで再び手に取った訳ですよ。


そして、この時はとうとう名前とキャラを把握しましてね。
確実に成長してる…!と思いましたね。


が、しかし。


しかし~!


何言ってるかよくわからなくて挫折。


理解出来なかった(。´Д⊂)


私には理解出来なかったよ~!!(´・ω・`)


私には難し過ぎましたね…。
うん。

え?何?全然わからないよ状態でしたよ…。

ドラマはどうだろう…



この先また挑戦するかもしれませんけど、どうも私には無理な気がするんですよね…。

ただ、一体全体どういう話でどういう最後なのかは知りたいなぁと思うんですよね。

となると、ドラマはどうだろうなと。

確か日本でもドラマ化されてましたし、機会があれば見てみたいなぁと思います。

本当にいい加減話の核部分を知りたい…!!(。´Д⊂)